あたりまえだけどなかなかできない文章のルール アマゾンキャンペーン
こんにちは! 文章コーチの高橋恵治です。
私たちは日常、
あたりまえのように文章を目にし、あたりまえのように文章を書いています。
あたりまえなのに、文章を書くことに苦手意識をもってしまったり、敷居が高いと思ってしまったりするのはなぜなのでしょうか。
もしかしたら、「いい文章」の定義が、あまりにあいまいだからかもしれません。
ビジネスマンに求められるのは、小説家のようなうまい文章ではありません。
そうではなく、読み手に伝わり、読み手が行動してくれる文章です。
・読み手は誰?
・読み手にどんな行動をとってほしい?
この2点を考えて文章を書くだけで、あなたの文章は驚くほど「伝わる」ようになるはずです。
「あたりまえだけどなかなかできない文章のルール」では、
文章を伝わりやすくするコツを100のルールにまとめました。
この本を使いこなし、「相手に伝わる」「相手に響く」「相手を動かす」文章のコツを掴んでください。
著者プロフィール
高橋恵治 [たかはし・けいじ]
1970年長野県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。
出版社で雑誌記者、書籍編集者を経験。
実務と独学で文章術を学び、オンライン・オフライン問わず、文章のコンサルティングや代筆を始める。
2009年に独立。ウェブサイト、ウェブ広告、メルマガ代筆のほか、企業・個人の文章コンサルティングや書籍のゴーストライティングもこなす。インターネットに的を絞ったライティング塾「書く力!塾」主宰。
書く力!塾 http://www.kakujuku.com/
明日香出版社「注目の人」に掲載 http://www.asuka-g.co.jp/noteworthy_person/004397.html
アマゾンキャンペーン特典
- #01
- 【書く力!】コピーライティング入門
(PDF・24ページ)
14,800円で販売していたイーブックを元に、本書の読者様向けに新たに書き下ろしました。
本書には書けなかった、「売れる文章」のアウトラインを知ることができます。
- #02
- 栗原典裕×高橋恵治トークセッション「文章と会話―コミュニケーションの本質」
(音声mp3・23分49秒)
話し方教室で企業セミナーにもひっぱりだこ、
テレビ朝日出演の人気講師・栗原典裕さんと、高橋恵治のトークセッション。
本がさらに面白くなる「なるほど」満載の対談です。
- 伝わるメモの心得―赤に隠された秘密とは
- 文章以前の問題―iPhone使いは●●●●に注意
- 相手の名前を書く・呼ぶときのサ行変格活用とは
- キャバ嬢が指名7倍になった誉め方のコツとは
- どう伝えるかより、どう伝わるか
- メールの返信を相手に合わせるとは
- 文章で思いを伝えるとは
青山コミュニケーションセミナー代表
栗原典裕 [くりはら・のりひろ]
1963年生まれ。
青山学院大学法学部卒業後、国際証券(現三菱UFJ証券)入社。
その後、教育業界大手の栄光ゼミナールに転職し、本部で人材研修責任者として10年にわたり人気講師育成を行い、多数のカリスマ教師を生み出した。
同社退職後、商社役員などを歴任。朝日カルチャーセンター、読売文化センターで指導。講師育成・企業研修・セミナーなど、幅広く活躍中。
テレビ朝日 「スーパーモーニング」出演
http://tvtopic.goo.ne.jp/cast/cid/186113/0/0/1.html
【マスコミ取材】
ビジネス誌「財界」2010年1月26日号、2009秋号「SOLA:コミュニケーション特集」、日経ウーマン、
DODA(デューダ)、日経産業新聞、テレビ東京モーニングサテライト、日刊工業新聞他多数。
【著書】
「気まずい沈黙なし」でどんな人とも120分話が続く会話術 (明日香出版社)
青山コミュニケーションセミナー http://www.acs-aoyama.jp/
▼アマゾンキャンペーン特典 ご請求方法
まず、amazonにて、本書「あたりまえだけどなかなかできない文章のルール」をご購入ください。
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アマゾンキャンペーンご紹介特典
- #01
- 出版を実現する自分メディア活用術
(音声mp3・18分/高橋恵治)
- 出版プロデューサーに相談せず出版するには
- 出版社側からアプローチしてもらう方法
- 出版への道のりはひとつではない
- 編集者はこんな著者を探している
- 嫌われる著者はこんな人!
- 出版社の意図を知り、好かれる著者になる方法
- 自分メディアを使いこなせ!
- #02
- 藤冨雅則×高橋恵治 対談「伝わる・響く・動かす―営業に生かす書く力」
(音声mp3・17分43秒/15分26秒)
営業コンサルタント・藤冨雅則さんと、高橋恵治の対談です。
話し言葉と文章の相違点・共通点を、営業のプロと文章のプロが明らかにしていきます。
- 手紙・FAXを経てメールの時代へ
- はしょる時代だからこそ
- トイ・プードルに噛まれた?
- コミュニケーションの齟齬が起きる理由
- 相手を動かすためには?
- ラブレター的な要素を入れる
- 伝わらなければ意味がない
日本アイ・オー・シー 代表取締役
藤冨雅則 [ふじとみ・まさのり]
高校卒業後、将来の独立起業を目指し、板前修業を開始。
小学校時代から人気者と自負していたが、24歳の時に、自身のコミュニケーション方法に欠陥があることを旧友から指摘され愕然とする。
それを克服するため、心理学や会話術、傾聴等のコミュニケーション方法を独学で学ぶ中、営業職に転じ理論を実践に移す。
「初対面の人でも瞬時に人間関係を築き信頼を得る方法」を実践の中で習得。
年商5億円のITベンチャー企業で、入社2年目にしてNo.1の座を獲得。通算7年トップクラスを維持し、株式上場の決定打となる優良顧客を受注する。
現在、「モノやサービスには自信があるが、販売力不足で思うように収益をあげられない中小企業」に営業代行や新規開拓営業の実践指導を行い売上拡大に貢献している。
ホームページ http://www.j-ioc.com/
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